めぼしい指標の発表もなく閑散商状で動意薄 

 この後はめぼしい指標の発表もなく、閑散症状となっています。ただ、依然として
非ドル通貨の上値は重く、円買い、ドル買いが優勢のようです。この後、非ドル通貨
が反発するには、商品相場が上昇するとか、株式市場が上昇するといった外部要因
が必要ってところでしょうか。

21:31現在

USDJPY:94.28-30
EURUSD:1.3889-91
EURJPY:130.91-94
GBPUSD:1.6072-76
GBPJPY:151.47-53



[2009/07/08 21:31] 雑感 | TB(0) | CM(0)

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