10/07/30主要通貨日足レンジと10/08/02のテクニカルポイント 

 お早うございます。昨日のロンドン市場は、東京市場終盤からのスペイン格下げ
懸念を背景としたユーロ売りが継続し、ユーロドルは1.3053から1.2980、ユーロ円
は112.72から112.03まで下落。ドル円はユーロ円に連れ安となり86.38から86.15ま
で弱含んだ後ユーロドルの下落の影響で86.46まで反発。
 NY市場では、予想を下回った米第2四半期GDPを受け、ドル円は85.95まで下落した
ものの、7月のシカゴPMIやミシガン大学消費者信頼感指数が予想を上回ったことか
ら86.73まで反発。ユーロドルは、予想より弱い米GDPを受け1.3002から1.3071まで
上昇。ユーロ円は112.08まで下落後113.12まで反発。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと週明けのピボットポイントをアップして
おきますので、週末の分析にお役立て下さい。

10/07/30主要通貨レンジ・ピボット



[2010/07/31 08:41] レンジ・テクニカルポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

あ、そうそう寝る前に一言 

 今日kakakuFXのK-chatでインターバンク・ディーラーのB氏がおっしゃってましたが、
シカゴPMIって指標の配信元と購買契約していると正式発表の3分前に数字が通知される
らしい。確かに今日も22:42にドル円は86.20台から86.40台に跳ねました。そんなんあり?



[2010/07/30 23:58] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

NYダウプラス転換 

 予想より弱い米第2四半期GDPを受け一時119ドル安となっていたNYダウは、予想より
強いシカゴPMIやミシガン大学消費者信頼感指数を好感し、プラスに転換。ロンドンフィキシング
を過ぎれば、後はNYダウや米債利回りを睨みながらっていういつもの展開になりそう。
私は、86.00割れにストップエントリーの売りオーダーを置いていてほとんど底値でのショートを
踏まされたので、もう不貞寝します。

USDJPY:86.57-59
EURUSD:1.3027-29
EURJPY:112.77-80

NYダウ:10447.30 +10.14



[2010/07/30 23:52] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

強い米経済指標2連発でドル円下値目標値は失効 

 予想より弱い第2四半期GDPを受け85.95まで下落したドル円ですが、シカゴPMIと
ミシガンが予想を上回り、1時間足はトレンド転換&買いサイン点灯で、下値目標値は
失効。23:00時点での1時間足ベースの目標値は

COP=86.86
OP=87.13
XOP=87.57

となり、この目標値は86.25を下回るかトレンド転換するまで有効。23:00時点での
1時間足ベースのトレンド転換&売りサイン点灯となるポイントは85.95割れ。



[2010/07/30 23:08] 短期ディール | トラックバック(-) | コメント(-)

米経済指標2010/07/30 Part3 

7月ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値):67.8(予想:67.0)



[2010/07/30 22:55] 指標 | トラックバック(-) | コメント(-)

米経済指標2010/07/30 Part2 

7月シカゴ購買部協会景気指数:62.3(予想:56.0)



[2010/07/30 22:45] 指標 | トラックバック(-) | コメント(-)

86.00には大量のストップがあるんじゃなかったの? 

 誰だよ、86.00に大量のストップがあるって言ったのは。本当に大量のストップが
あったら85.95なんてところで止まるか?ガセネタだったか。ほぼど底で売ってしまった(泣)

USDJPY:86.14-16
EURUSD:1.3030-32
EURJPY:112.24-27



[2010/07/30 21:57] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円、OP=86.11を達成の一方でユーロドルの目標値は失効 

 予想より弱い米経済指標を受けたドル売りに、ドル円はOP=86.11を達成し85.96
まで下落。一方ユーロドルは1.3057まで反発し、目標値は失効。



[2010/07/30 21:44] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

米経済指標2010/07/30 

第2四半期GDP(速報値):2.4%(予想:2.6%)
第2四半期個人消費(速報値):1.6%(予想:2.4%)
第2四半期GDP価格指数(速報値):1.8%(予想:1.1%)
第2四半期コアPCE(速報値):1.1%(予想:1.0%)



[2010/07/30 21:30] 指標 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円、ユーロドル共にリスクは下向き 

 20:00時点の1時間足を見るとドル円は、トレンド・スイング共に下向きで、且つ
先行させた基準線を下回っています。MACD・Stochasticsが共に買いサインを点灯し
ており、目先は反発する可能性があるものの、21時間移動平均足が陰線でレジスタ
ンスとなっていることから、1時間足ベースではドルの上値の重い展開が続くと予想
されます。

1時間足ベースの目標値は

COP=86.44(達成済)
OP=86.11
XOP=85.58

で変わらず、この目標値はトレンド転換するまで有効。20:00時点での1時間足ベー
スのトレンド転換&買いサイン点灯となるポイントは86.55超え。

 また、ユーロドルも、トレンド・スイング共に下向きで、且つ先行させた基準線
を下回っています。MACD・Stochasticsが共に売りサインを点灯し、21時間移動平均
足が陰線で、これを下回っていることから、1時間足ベースではユーロは軟調推移が
予想されます。

1時間足ベースの目標値は

COP=1.2954
OP=1.2911
XOP=1.2841

となり、この目標値は1.3051を上回るかトレンド転換するまで有効。20:00時点での
1時間足ベースのトレンド転換&買いサイン点灯となるポイントは1.3094超え。



[2010/07/30 20:00] 短期ディール | トラックバック(-) | コメント(-)

ユーロドル、1.30割れ 

 ロンドン市場ではユーロ売りが続いており、ユーロドルは1.3の大台を割り込み1.2982
まで下落。ユーロ円も112.03まで下落。スペインの格下げ懸念が云々されているみたい
ですが、ユーロドルに関して言えば、1.1876の安値から1.3107まで反発した訳で、流石に
ここから更にユーロ買いを進めるほどの材料もないってことではないのかなぁ。最近、急激に
ユーロに対する強気の意見が目に付くようになっており、中には1.35まで上昇するなんて意見
も出てきたことで、ユーロの反発もそろそろ一段落ってゆーか、短期的な戻り天井を打った可能性
も。まぁ、日足が1.2732を割り込んでトレンド転換を確認するまでは、1.3107が短期的な戻り天井
とは限りませんけどね。



[2010/07/30 19:26] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

ユーロ売り一服、ドル円は安値圏での揉み合い 

 今晩は。東京市場引け後のロンドン市場は、東京市場終盤からのユーロ売りは一服。
ユーロドルは1.3053から1.3026まで下落後1.3053まで反発し、ユーロ円は112.72から
112.39まで下落後112.64まで反発。ドル円は、86.38から86.22まで上値の重い展開。

USDJPY:86.25-27
EURUSD:1.3043-45
EURJPY:112.48-51



[2010/07/30 18:16] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

終盤に円買い加速=午後の東京市場 

 本日午後の東京市場は円買いが優勢に。一旦円買いが一服し、円が売り戻される場面も
見られたものの、ロンドン勢の参入に伴い円買いが加速。ドル円は86.17、ユーロ円は112.42
まで下値を拡大。ユーロドルは1.3094まで上昇する場面が見られたものの、ユーロ円の売りに
つられる形で1.3041まで反落。東京市場引け後のロンドン市場でユーロドルは1.3026まで下値を
拡大。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップしておきます
ので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20100730pm



[2010/07/30 17:20] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

えぇ~っ!結局円買いかよ 

 動かんなんて嘆いていたら、ロンドン勢は円買いに動いてますがなぁ。もう、米・GDPの
発表まで静観するのかと思って席外してたじゃないですか。でも、これってドル円が売られた
って言うよりは、ユーロ円の下落につられて下げたって感じ。ユーロドルも下がってるので、
結局ドル円の下値は中途半端なレベルで止まっちゃうってパターン?

USDJPY:86.32-34
EURUSD:1.3046-48
EURJPY:112.63-66



[2010/07/30 16:47] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

う~む、ロンドン勢が参入してくる時間帯だが・・ 

 ロンドン勢が参入してくる時間帯になりましたが、ドル円は・・・

動きません。

完全に肩透かしを食らってます。円売りする訳ではなく、かと言って円買いする訳でも
ない。ただ、見てるだけって感じ。性質が悪いです。いつものように円売りして下さいよ。

USDJPY:86.44-46
EURUSD:1.3079-81
EURJPY:113.06-09



[2010/07/30 16:24] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

今の感じだとやはりロンドン勢は円売りで参入かなぁ 

 ドル円は86.25を示現後は非常にゆっくりとしたペースながらショートカバーが続いており、
86.51まで反発。3時間でたったの26銭しか戻っておらず、上値の重さは疑いようのない事実
ですが、今の感じならロンドン勢は今日も円売りで参入してくるような気がしてきました。かんぽ
のドル買いオーダーやチャイナのオプションプロテクトの買いが噂されており、取り敢えずは
86円割れは先延ばしかも。まぁある程度戻してくれないと、こっちも売りづらいので、ロンドン勢の
円売り参入はウエルカムですけどね。

USDJPY:86.46-48
EURUSD:1.3071-73
EURJPY:113.02-05



[2010/07/30 15:22] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円は過熱感無き下落が継続 

 ランチタイムに86.25まで下値を拡大したドル円は、一応売りが一服した模様。しかし、
戻りは86.46止まりで、上値の重さは否めず、過熱感無き下落が継続中。注目は連日
円売りで参入してくるロンドン勢の動向。いつも通りのパターンなら反発も見込めるけど、
円買いで参入してきた場合、これまでの円売りの踏み上げの可能性があり、円買いが
加速する可能性には注意が必要か。

USDJPY:86.46-48
EURUSD:1.3067-69
EURJPY:112.98-01



[2010/07/30 14:21] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

円買い優勢でドル円は86.27まで下落=午前の東京市場 

 本日午前の東京市場は、日経平均が145.84円安で前引けしたほか上海総合株価指数
も弱含み推移となったことによるリスク回避の動きに加えて、スペイン国債の償還絡みの
円買いが入ったことから、円が全面高の展開に。ドル円は86.99からじり安となり、COP=
86.44を達成し86.27まで下落し、ユーロ円は113.80から112.65まで下落。尚ランチタイムに
入りドル円は86.25まで下値を拡大。ユーロドルは、1.3085から1.3046まで弱含んだものの、
対円でドル売りの影響で下げ止まると1.3068まで反発。

USDJPY:86.31-33
EURUSD:1.3055-57
EURJPY:112.68-71



[2010/07/30 12:10] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

月末&週末にも拘らず仲値での円売り大したことなかったなぁ 

 本日は月末と週末が重なったことから、仲値設定までは円売りが優勢になるのかなぁ
なんて思っていたんですが、本邦輸出は仲値を待たずに円買いするは、スペイン国債
償還絡みの円買いが入るはで、見事に予想を裏切られました。今更こんなレベルでドル円
売ってもなぁって気がするので、ロンドン勢のワンパターン円売り参入でドル円が上がるまで
待つか。ってこういう時に限って、ロンドン勢も円買いで参入したりして・・・。

USDJPY:86.61-63
EURUSD:1.3059-61
EURJPY:113.14-17



[2010/07/30 10:19] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

スペイン国債の償還絡みの売りだそうです 

 ユーロ円の下落はスペイン国債の償還絡みの売りだそうです。「ユーロ危機は
終了しておらず、ユーロ・ドルは高値圏」との某有力レポートの影響もあってスペイン
国債への再投資が減少?

USDJPY:86.57-59
EURUSD:1.3054-56
EURJPY:112.99-02



[2010/07/30 09:43] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

ユーロドル、何ら目標値を達成することなく目標値は失効 

 日経平均が100円超の下落となっていることから、リスク回避の動きに、ユーロ円が
112.94まで下落したのにつられる形でユーロドルも1.3053まで下落し、目標値はあっけなく
失効。

USDJPY:86.50-52
EURUSD:1.3051-53
EURJPY:112.91-94



[2010/07/30 09:32] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

引き続きドル売り優勢だが突っ込み売りには注意 

 9:00時点の1時間足を見るとドル円は、トレンド・スイング共に下向きで、且つ先
行させた基準線を下回っています。MACDが買いサインを点灯しており、仲値設定に
かけて反発する可能性があるものの、Stochasticsが売りサインを点灯し、21時間移
動平均足が陰線でレジスタンスとなっていることから、1時間足ベースではドルは上
値の重い展開が予想されます。

1時間足ベースの目標値は

COP=86.44
OP=86.11
XOP=85.58

となり、この目標値はトレンド転換するまで有効。9:00時点での1時間足ベースのト
レンド転換&買いサイン点灯となるポイントは86.97超え。

 一方、ユーロドルは、トレンドは上向きであるもののl、スイングが下向きとな
っており、方向が一致していません。MACD・Stochasticsが共に売りサインを点灯し
ており、目先は下押しが入る可能性があるものの、先行させた基準線を上回ってい
ることや、21時間移動平均足が陽線でサポートとなっていることから、1時間足ベー
スではユーロは底堅く推移すると予想されます。

1時間足ベースの目標値は

COP=1.3115
OP=1.3157
XOP=1.3226

で変わらず、この目標値はトレンド転換するまで有効。9:00時点での1時間足ベース
のトレンド転換&買いサイン点灯となるポイントは1.3059割れ。



[2010/07/30 09:02] 短期ディール | トラックバック(-) | コメント(-)

10/07/29の海外市場のレンジを基にしたピボット 

8:02現在

USDJPY:86.71-73
EURUSD:1.3075-77
EURJPY:113.36-39

と前日のNY Closeに比べ若干円高水準で推移中。本日の東京市場は、月末と週末が重なった
ことから、仲値設定にかけてはドル円・クロス円は底堅く推移し、仲値以降はドル円・クロス円の
売りが優勢な展開になるのではとの声が市場参加者から聞かれている模様。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップしておきます
ので、興味のある方は東京市場でのディールの参考にして下さい。

originalpivot20100730am



[2010/07/30 08:07] ピボットポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円1時間足は依然としてドル売り優位を示唆だが・・ 

 ドル円1時間足はトレンド・スイング共に下向きで、且つ先行させた基準線を下回って
います。MACD・Stochasticsが共に売りサインを点灯し、21時間移動平均足が陰線で
レジスタンスとなっており、依然としてドル売り優位を示唆しています。ただ、トレンド転換
&買いサイン点灯となるポイントが86.97まで下がってきており、本日が月末の週末って
ことで、仲値設定にかけてドル買いが強まり、トレンド転換する可能性があるので、突っ込み
売りは避けたほうが無難でしょう。



[2010/07/30 07:42] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2010/07/30 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20100730



[2010/07/30 06:44] システムトレード | トラックバック(-) | コメント(-)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版2010/07/30 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かると
いう保証はありませんので悪しからず。

dinapoli20100730



[2010/07/30 06:36] トレードポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

10/07/29主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 

 改めましてお早うございます。昨日のロンドン市場は、米債利回りの低下を背景
にドル売りが先行する形で取引が始まり、ドル円は87.43から86.73まで下落し、
ユーロドルは1.3026から1.3092まで上昇。ユーロ円はユーロドルの上昇にに連れ高
となり、113.74から114.24まで上昇するも、ドル円の下落が重石となり、113.51ま
で反落。
 NY市場に入り、新規失業保険申請件数が予想より若干良かったことでドル円はシ
ョートカバーに87.18まで反発したものの、ブラード米セントルイス連銀総裁が日本
型デフレに陥るリスクを警告したことを受け米債利回りが低下すると86.57まで下落。
ユーロドルは米景気回復鈍化懸念に1.3107まで上昇するも、利食い売りに1.3059ま
で反落。ユーロ円は114.15まで反発後113.21まで下落。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップします
ので、参考にして下さい。

10/07/29主要通貨レンジ・ピボット



[2010/07/30 06:33] レンジ・テクニカルポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

NYダウ、前日比-30.72ドルで大引け 

 NYダウは前日比-30.72ドルの10467.16ドルで大引け。NASDAQは前日比-12.87pの
2251.69p、S&Pは前日比-4.60pの1101.53pで取引終了。

USDJPY:86.91-93
EURUSD:1.3078-80
EURJPY:113.65-68



[2010/07/30 06:05] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円はXOP=86.58を達成し86.57まで下落後反発 

 お早うございます。ドル円はNYダウが100ドル超の下落となったことでXOP=86.58
を達成し86.57まで下落。しかし、NYダウが下げ幅を縮小すると86.92まで反発。

USDJPY:86.90-92
EURUSD:1.3084-86
EURJPY:113.71-74

NYダウ:10491.68 -6.20



[2010/07/30 03:45] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

この後は米10年債利回りや株式市場の動向を睨んでの展開 

 ユーロドルの買いも一服し、この後は米10年債利回りや株式市場の動向を睨んでの
展開か。1時間足は依然として対円、対ユーロ共にドル売り優位を示唆しているので、
取り敢えず、ドルの戻りは売りってスタンスでいいんじゃない?

USDJPY:87.15-17
EURUSD:1.3078-80
EURJPY:113.98-01

NYダウ:10543.67 +45.79



[2010/07/29 23:15] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)