09/12/30の海外市場のレンジを基にしたピボット 

8:15現在

USDJPY:92.43-45
EURUSD:1.4338-40
EURJPY:132.54-57
GBPUSD:1.6075-79
GBPJPY:148.58-63

と前日のNY Closeとほぼ同水準で推移中。本日は東京市場が休場で、参加者減少から
動意薄の展開が予想されるものの、基本的には円売りが出やすい地合には変わりはない
のではとの声が市場参加者から聞かれている模様。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方はアジア市場でのディールの参考にして下さい。

尚、年内の更新は一応ここまでとさせて頂きます。このブログを訪問して頂いた皆様、
ありがとうございました。そして、よいお年を!!

originalpivot20091231am



[2009/12/31 08:21] ピボットポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2009/12/31 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20091231



[2009/12/31 07:51] システムトレード | トラックバック(-) | コメント(-)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版2009/12/31 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20091231



[2009/12/31 07:40] トレードポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

09/12/30主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 

 改めましてお早うございます。昨日の海外市場は、全般的に小動きで取引が
始まりました。しかし、NY勢が参入してくるとドル買いが優勢となり、予想を上回る
シカゴPMIもあって、ドル円は92.77、ユーロドルは1.4273を示現。ドル買いが一巡
後は、不審な小型トラックが原因でタイムズ・スクエアの一部が封鎖されると、ドル売りが
優勢となり、ドル円は92.30付近、ユーロドルは1.4359まで、ドルは反落。しかし、ドルの
下値では買い意欲も強く、下げは限定的なものにとどまったって印象。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので、
参考にして下さい。

09/12/30主要通貨レンジ・ピボット



[2009/12/31 07:38] レンジ・テクニカルポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

NYダウ、+3.10ドルで大引け 

 NYダウは、前日比+3.10ドルの10548.51ドルで大引け。NASDAQは前日比+2.88pの
2291.28p、S&Pは前日比+0.22pの1126.42pで取引終了。

USDJPY:92.43-45
EURUSD:1.4335-37
EURJPY:132.51-54
GBPUSD:1.6069-73
GBPJPY:148.53-58



[2009/12/31 06:21] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

流石にドル買いも一服 

 お早うございます。ロンドン・フィキシングにかけドル買いが一段と優勢となり、
ドル円は92.77、ユーロドルは1.4273を示現。しかし、流石にドル買いも一服
となり、その後ドル円は92.28処、ユーロドルは1.4357まで値を戻す展開。
ただ、ドルの下値は堅く、戻りも限定的って印象は否めず。

USDJPY:92.49-51
EURUSD:1.4330-32
EURJPY:132.56-59
GBPUSD:1.6067-71
GBPJPY:148.60-65



[2009/12/31 05:28] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

米経済指標200912/30 

12月シカゴ購買部協会景気指数:60.0(予想:55.1)



[2009/12/30 23:45] 指標 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円、一時92.34まで上昇 

 ドル円は、一時92.34まで上昇。92.30-50には本邦輸出企業の売りオーダーが
控えているってことで、一気に上値を伸ばすには材料不足って感は否めませんが、
なにせドル円は落ちないので、もう一段の上昇も視野に入れておいたほうがいいかも。

USDJPY:92.25-27
EURUSD:1.4344-46
EURJPY:132.33-36
GBPUSD:1.5874-78
GBPJPY:146.45-50



[2009/12/30 22:07] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

反発はしているが、チャートは売り優勢を示唆 

 20:00時点の1時間足を見るとユーロドルは、トレンドは下向きであるものの、
スイングが上向きとなっており、方向が一致していません。MACD・Stochastics
が共に買いサインを点灯していることから、もう一段の反発の可能性も否定できない
ものの、先行させた基準線を下回っていることや、21時間移動平均足が陰線で、
これが上値を押さえる形となっていることから、1時間足ベースでは依然としてユーロ
は軟調に推移すると考えます。

1時間足ベースの目標値は

COP=1.4265
OP=1.4207
XOP=1.4112

となり、この目標値は1.4401を上回るか、トレンド転換するまで有効。20:00時点での
1時間足ベースのトレンド転換&買いサイン点灯となるポイントは1.4459超え。

eurusd hourly 200912302000 eurusd hourly heikinashima 200912302000 eurusd hourly macd&stochastics 200912302000



[2009/12/30 20:04] チャート | トラックバック(-) | コメント(-)

欧州市場序盤は小動き 

 今晩は。東京市場引け後ここまでは、全般的に小動き。ドル円は92.07から
92.17、ユーロドルは1.4360から1.4336、ユーロ円は132.04から132.30で
推移。

USDJPY:92.12-14
EURUSD:1.4353-55
EURJPY:132.22-25
GBPUSD:1.5865-69
GBPJPY:146.15-20



[2009/12/30 19:39] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドルは売りに押されるものの、ドル円は異様に底堅い 

 本日午後の東京市場は、午前のドル買いも一巡し、やや売りに押される展開に。
ドル円は、午前に買い上げていたファンド筋や本邦証券から売りが出て91.97-99
レベルまで下押しが入ったものの、すぐに92円台を回復し、異様な底堅さを示す
形となりました。ユーロドルは午前の安値からジリジリと持ち直し1.4357と午前の
高値に面合わせするところまで値を戻しました。ユーロ円は、ユーロドルの反発に
つられる形で132.27まで上昇し、本日の高値を更新。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントを
アップしておきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20091230pm



[2009/12/30 17:14] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円はあまり下がらんなぁ・・・ 

 午後に入りドル円は伸び悩み、一時91.97-99と92円割れを示現したものの、
そこから下がりません。買い遅れた向きが92円割れの水準までBid Upしてきて
いるのか、もっと低い位置からドル円を売り上がってしまった向きの買戻しなのか
は判りませんが、とにかく異様に底堅いって印象。格付け会社が日本のソブリン
格付けの引き下げの可能性に言及しているのも原因?

USDJPY:92.05-07
EURUSD:1.4335-37
EURJPY:131.97-00
GBPUSD:1.5898-00
GBPJPY:146.33-38



[2009/12/30 15:41] 雑感 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円、本邦輸出企業の売りオーダーとの攻防続く 

 ドル円は、海外勢を中心としたドル買いに92.26を示現後は、本邦輸出企業の
ドル売りオーダーに上げ渋っているものの、下値は非常に堅く、92円台での推移
が続いています。

USDJPY:92.18-20
EURUSD:1.4320-22
EURJPY:132.01-04
GBPUSD:1.5890-94
GBPJPY:146.48-53



[2009/12/30 13:07] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

閑散商状の中、ドル買い優勢 

 本日午前の東京市場は、閑散商状の中、ドル買いが優勢な展開となりました。
ドル円は、アジア筋、米系ファンド、本邦信託の買いが92.20付近にあったとされる
数百本の売りをこなし、91.90から92.26まで上昇し、ユーロドルは、ムーディーズ
によるアブダビ商業銀行格下げの影響を引きずり、1.4357から1.4306まで軟調に
推移しました。ユーロ円は、ユーロドルの下落とドル円の上昇に挟まれ、小幅な
値動きながら132.05から131.80まで上値の重い展開となりました。

USDJPY:92.12-14
EURUSD:1.4312-14
EURJPY:131.85-88
GBPUSD:1.5886-90
GBPJPY:146.40-45



[2009/12/30 12:11] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

売りオーダーとの攻防 

 10:00時点の1時間足を見るとドル円は、トレンドは上向きであるものの、スイングが
下向きとなっており、方向が一致していません。Stochasticsが売りサインを点灯しており、
一旦下押しが入る可能性も。ただ、MACDが買いサインを維持していること、21時間移動
平均足が陽線で、これを上回っていること、先行させた基準線を上回っていることなどから、
1時間足ベースでは、ドルの堅調地合が続くと考えます。92円台にまだ残っている売りオーダー
との攻防に注目。

1時間足ベースの目標値は

COP=91.77
OP=91.97
XOP=92.29

で変わらず、この目標値は91.47を下回るか、トレンド転換するまで有効。10:00時点での
1時間足ベースのトレンド転換&売りサイン点灯となるポイントは91.82割れ。

usdjpy hourly 200912301000 usdjpy hourly heikinashima 200912301000 usdjpy hourly macd&stochastics 200912301000



[2009/12/30 10:03] チャート | トラックバック(-) | コメント(-)

09/12/29の海外市場のレンジを基にしたピボット 

 ここまでの東京市場は、年末で閑散商状の中、全般的に小動きながらドルが堅調
地合を持続しており、ドル円は91.90から92.03、ユーロドルは、1.4338から1.4357、
ユーロ円は131.90から132.05のレンジで推移中。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントを
アップしておきますので、興味のある方は東京市場でのディールの参考にして下さい。

originalpivot20091230am



[2009/12/30 09:28] ピボットポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2009/12/30 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20091230



[2009/12/30 09:17] システムトレード | トラックバック(-) | コメント(-)

ちょっと年末の買出しに行ってきます 

 ちょっと年末の買出しに行ってきますので、更新は暫く休止。
戻り次第再開します。



[2009/12/30 07:43] その他 | トラックバック(-) | コメント(-)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版2009/12/30 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20091230



[2009/12/30 07:24] トレードポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

09/12/29主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 

 改めましてお早うございます。昨日の海外市場は、ドル売りが先行する形で取引が
始まり、ユーロドルは1.4459、ポンドドルは1.6070まで上昇し、ドル円は91.52まで
下落。しかし、NY市場に入ると、ドル売りも一巡。ムーディーズがアブダビ商業銀行
の格付けを引き下げを発表すると、ユーロドルは1.4451から1.4332まで急反落し、
ポンドドルも1.5868まで急落。ドル円は92.08まで上昇するなど、一転してドル買いが
優勢となりました。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので、
参考にして下さい。

09/12/29主要通貨レンジ・ピボット



[2009/12/30 07:22] レンジ・テクニカルポイント | トラックバック(-) | コメント(-)

NYダウ、-1.67ドルで大引け 

 NYダウは前日比-1.67ドルの10545.41ドルで大引け。NASDAQは前日比-2.68pの
2288.40p、S&Pは前日比-1.58pの1126.20pで取引終了。

USDJPY:92.02-04
EURUSD:1.4351-53
EURJPY:132.07-10
GBPUSD:1.5896-00
GBPJPY:146.27-32



[2009/12/30 06:25] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円、買い意欲強い 

 ドル円は92.08を付けた後、一旦91.82-84レベルまで下押しが入ったものの、
買い意欲は強く、再び92.02まで上昇。ただ、92円台前半には本邦輸出企業の
ドル売りオーダーが数百本観測されているだけあって、今のところ92円台を
買い上がるって雰囲気ではありません。

USDJPY:91.98-00
EURUSD:1.4356-58
EURJPY:132.07-10
GBPUSD:1.5904-08
GBPJPY:146.30-35



[2009/12/30 05:30] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル円、一時92.08まで上昇 

 お早うございます。米債利回りの上昇にドル買いが強まり、一時ドル円は
92.08、ユーロドルは1.4331を示現。現在ドルはやや水準を下げて推移中。

USDJPY:91.90-92
EURUSD:1.4351-53
EURJPY:131.89-92
GBPUSD:1.5910-14
GBPJPY:146.20-25



[2009/12/30 04:27] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

米経済指標2009/12/29 

10月S&Pケースシラー住宅価格:-7.28%(予想:-7.1%)



[2009/12/29 23:00] 指標 | トラックバック(-) | コメント(-)

ユーロドル、OP=1.4454を達成 

 ユーロドルは、ストップを巻き込み1.4459まで上昇し、目標値のOP=1.4454
を達成。残すはXOP=1.4536。流石にここまでは行かないんじゃないかと思うけど・・・。

USDJPY:91.72-74
EURUSD:1.4448-50
EURJPY:132.55-58
GBPUSD:1.6001-05
GBPJPY:146.77-82



[2009/12/29 22:02] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

ユーロドル、もう一段の上値をトライできるか 

 20:00時点の1時間足を見るとユーロドルは、トレンド・スイング共に上向きで、且つ
先行させた基準線を上回っています。MACD・Stochasticsが共に買いサインを維持
しており、21時間移動平均足が陽線で、これを上回っていることから、1時間足ベース
では、ユーロドルは堅調に推移するものと考えます。

1時間足ベースの目標値は

COP=1.4404(達成済み)
OP=1.4454
XOP=1.4536

で変わらず、この目標値は1.4284を下回るか、トレンド転換するまで有効。20:00時点での
1時間足ベースのトレンド転換&売りサイン点灯となるポイントは1.4354割れ。

eurusd hourly 200912292000 eurusd hourly heikinashima 200912292000 eurusd hourly macd&stochastics 200912292000



[2009/12/29 20:01] チャート | トラックバック(-) | コメント(-)

ドル売りも一服 

 今晩は。東京市場引け後の欧州市場はドル売りが先行し、ユーロドルは1.4437、
ポンドドルは1.6069、ドル円は91.52までそれぞれドルが下落。しかし、現在は
このドル売りも一服し、ユーロドルは1.4420台、ポンドドルは1.6000台、ドル円は
91.70台まで小反発となっています。

USDJPY:91.69-71
EURUSD:1.4427-29
EURJPY:132.32-35
GBPUSD:1.6000-04
GBPJPY:146.74-79



[2009/12/29 19:26] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

欧州勢の参入に伴いドル売りが優勢に 

 本日午後の東京市場は、全般的に動意薄小動きとなっていたものの、
欧州勢が参入してくると、ドル売りが優勢な展開となりました。ユーロドルは、
ランチタイムに1.4354まで値を下げたものの、1.4350に観測されていた買い
オーダーを前に下げ渋り、じわじわと買い戻され、欧州勢の参入に伴い、買いが
加速すると1.4424まで上昇。ポンドドルも、ユーロドルの上昇に連れ高となり、
1.6048まで上昇。ユーロ円も、ユーロドルの上昇に連れ高となり132.30まで
上昇。一方、ドル円は、ドルストレートでのドル売りの影響で、上値は重かった
ものの、クロス円が堅調推移となったこともあり、下値も超限定的で午前の
安値すら更新できず。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイント
をアップしておきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20091229pm



[2009/12/29 17:25] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

ユーロドル、1.44台を回復 

 欧州勢の参入と共にユーロの買いが強まり、ユーロドルは1.44台を回復すると、
昨日の高値を更新する1.4422を示現。ユーロドルが底を打ったってことなのか、
それとも、年内に取り敢えずユーロドルのショートを利食う動きに過ぎないのか、
この後見極めが必要だと思われます。

USDJPY:91.70-72
EURUSD:1.4413-15
EURJPY:132.22-25
GBPUSD:1.6019-23
GBPJPY:146.90-95



[2009/12/29 16:37] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)

ユーロドルは反発、ドル円横ばい 

 本邦企業の大半が年末休暇入りする中、閑散商状が続いていますが、ユーロドルが
1.4354から1.4375まで小反発。その一方で、ドル円は91.70台での横ばい推移。

USDJPY:91.72-74
EURUSD:1.4374-76
EURJPY:131.85-88
GBPUSD:1.6008-12
GBPJPY:146.81-86



[2009/12/29 15:24] 市況 | トラックバック(-) | コメント(-)