またリスク回避の動きが強まるの? 

 9月のシカゴ購買部協会景気指数が予想を下回る結果となったことから、またまた
リスク回避の動きが強まるかも。ドル円は89.82まで反発していましたが、この結果を
受け、89.61処まで押し戻され、ユーロドルも弱含み推移。

USDJPY:89.71-73
EURUSD:1.4602-04
EURJPY:130.95-98
GBPUSD:1.5987-91
GBPJPY:143.42-47



[2009/09/30 22:55] 雑感 | TB(0) | CM(0)

米経済指標2009/09/30 Part3 

9月シカゴ購買部協会景気指数:46.1(予想:52.0)

USDJPY:89.73-75
EURUSD:1.4604-06
EURJPY:131.01-04
GBPUSD:1.5985-89
GBPJPY:143.42-47



[2009/09/30 22:45] 指標 | TB(0) | CM(0)

ドル買い優勢、スイス中銀はスイスフラン売り介入実施? 

 ドル買いとともにスイスフランの弱さが目立っています。どうやらスイス国立銀行が
スイスフラン売りの介入を実施している模様。

USDJPY:89.68-70
EURUSD:1.4626-28
EURJPY:131.10-13
GBPUSD:1.6051-55
GBPJPY:143.94-99



[2009/09/30 21:38] 市況 | TB(0) | CM(0)

米経済指標2009/09/30 Part2 

第2四半期GBP(確報値):-0.7%(予想:-1.2%)
第2四半期個人消費(確報値):-0.9%(予想:-1.0%)
第2四半期GDP価格指数(確報値):0.0%(予想:0.0%)
第2四半期コアPCE(確報値):2.0%(予想:2.0%)

USDJPY:89.66-68
EURUSD:1.4629-31
EURJPY:131.17-20
GBPUSD:1.6040-44
GBPJPY:143.88-93



[2009/09/30 21:34] 指標 | TB(0) | CM(0)

予想より弱いADP雇用統計でリスク回避の円買い、ドル買い? 

 9月のADP雇用統計が予想を下回ったことから、リスク回避(?)の円買い、
ドル買い、非ドル通貨売りがやや優勢。

USDJPY:89.40-42
EURUSD:1.4650-52
EURJPY:130.98-01
GBPUSD:1.6051-55
GBPJPY:143.53-58



[2009/09/30 21:18] 雑感 | TB(0) | CM(0)

米経済指標2009/09/30 

9月ADP雇用統計:-25.4万人(予想:-20.0万人)

USDJPY:89.51-53
EURUSD:1.4639-41
EURJPY:131.04-07
GBPUSD:1.6083-87
GBPJPY:143.78-83



[2009/09/30 21:15] 指標 | TB(0) | CM(0)

取り敢えずドル売り一服? 

 一時ドル円は89.36、ユーロドルは1.4675までドル売りが進行したものの、取り敢えずは
ドル売りも一服したようで、ドル円は89.62、ユーロドルは1.4655までドルが小戻す展開
となっています。とは言え、ドルの戻りが鈍いって印象は否めませんが・・・。

USDJPY:89.56-58
EURUSD:1.4656-58
EURJPY:131.27-30
GBPUSD:1.6101-05
GBPJPY:144.21-26



[2009/09/30 19:35] 雑感 | TB(0) | CM(0)

ドル円89.38まで下落 

 今晩は。東京市場引け後再び円買いが優勢となり、ドル円は89.38まで下落し、
本日の安値を更新。ユーロ円も130.87まで下落。藤井財務相の「G7で最近の円高を
取り上げる予定はない」 との発言に反応したのではとの声が市場参加者から聞かれて
いる模様。

USDJPY:89.48-50
EURUSD:1.4635-37
EURJPY:130.96-99
GBPUSD:1.6073-77
GBPJPY:143.84-89



[2009/09/30 18:14] 市況 | TB(0) | CM(0)

ドル売り一巡後はドル小反発 

 本日午後の東京市場は、午前に引き続き、円買い、ドル売りが優勢となり、ドル円は
89.55、ユーロ円は131.01、ポンド円は143.45まで下落し、ユーロドルは1.4645、ポンド
ドルは1.6086まで上昇。円売り、ドル売りが一巡するとポンドを除きドルが買い戻され、
ドル円は89.83、ユーロドルは1.4600処までドルが値を戻す展開となりました。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20090930pm



[2009/09/30 17:27] 市況 | TB(0) | CM(0)

ドル売り一服 

 ロンドン勢の参入に伴いドル売りも一服。ドル円は89.55まで下落後89.78まで小反発。
ユーロドルも1.4645まで上昇後1.4613処まで小反落となっています。

USDJPY:89.77-79
EURUSD:1.4617-19
EURJPY:131.20-23
GBPUSD:1.6077-81
GBPJPY:144.30-35



[2009/09/30 16:24] 雑感 | TB(0) | CM(0)

円買い、ドル売り同時進行でドル円は昨日の安値を下抜け 

 円買いと共にドル売りが優勢となっており、ドル円は89.57と昨日の安値を下抜けし、
ユーロドルは1.4640まで上昇。何でも本日のロンドンフィキシングで巨額のユーロドル
の買いが出るって噂が流れているそうで、この後もユーロドルに思惑買いが入るかも
しれません。

USDJPY:89.59-61
EURUSD:1.4638-40
EURJPY:131.13-16
GBPUSD:1.6041-45
GBPJPY:143.72-77



[2009/09/30 15:05] 雑感 | TB(0) | CM(0)

本邦輸出企業の円買い 

 本邦輸出企業から円買いが出ている模様で、ドル円は89.63、ユーロ円は131.01、
ポンド円は143.45と本日の安値を更新しています。

USDJPY:89.66-68
EURUSD:1.4617-19
EURJPY:131.06-09
GBPUSD:1.6010-14
GBPJPY:143.55-60



[2009/09/30 14:33] 市況 | TB(0) | CM(0)

円売り先行も仲値以降は円売り失速 

 本日午前の東京市場は、9月中間期末要因から円売りが先行し、ドル円は90.42、
ユーロ円は132.04、ポンド円は144.54まで上昇。しかし、仲値設定後に円売りが一巡
すると、円の買戻しが優勢となり、ドル円は89.69、ユーロ円は131.15、ポンド円は143.53
まで反落。一方、ドルストレートでは、ドル売りが優勢で、ユーロドルは1.4577から1.4628、
ポンドドルは1.5951から1.6018まで堅調に推移しました。

USDJPY:89.79-81
EURUSD:1.4620-22
EURJPY:131.27-30
GBPUSD:1.6023-27
GBPJPY:134.87-92



[2009/09/30 12:48] 市況 | TB(0) | CM(0)

ドル円の戻りをアジア系の売りが抑える 

 ドル円は89.73まで下落後89.90台まで戻す場面が見られたものの、アジア系
ソブリンの売りが出たとかで90円台回復はならず。

USDJPY:89.77-79
EURUSD:1.4621-23
EURJPY:131.27-30
GBPUSD:1.6006-10
GBPJPY:143.69-74



[2009/09/30 11:23] 雑感 | TB(0) | CM(0)

仲値での円売り一巡でドル円反落 

 9月中間期末要因による円売りでドル円は90.42まで上昇したものの、仲値での
円売りも一巡したのか、89.85まで反落。ユーロ円も132.04まで上昇後、131.24処
まで反落。ユーロドルは1.4577から1.4608まで堅調推移。

USDJPY:89.89-91
EURUSD:1.4604-06
EURJPY:131.27-30
GBPUSD:1.5981-85
GBPJPY:143.65-70



[2009/09/30 10:20] 雑感 | TB(0) | CM(0)

若干円売りが優勢 

 本日は本邦の9月中間期末で東京仲値やロンドンフィキシングでの円売りに対する
思惑から若干円売りが優勢となっており、ドル円は90.04から90.32、ユーロ円は
131.38から131.72、ポンド円は143.64から144.20まで堅調推移となっています。

USDJPY:90.27-29
EURUSD:1.4585-87
EURJPY:131.66-69
GBPUSD:1.5963-67
GBPJPY:144.12-17



[2009/09/30 09:09] 雑感 | TB(0) | CM(0)

09/09/29の海外市場のレンジを基にしたピボット 

8:02現在

USDJPY:90.14-16
EURUSD:1.4584-86
EURJPY:131.46-49
GBPUSD:1.5967-71
GBPJPY:143.87-92

と前日のNY Closeに比べ若干円安水準で推移中。本日の東京市場は、中間決算期末
ということもあり、フロー主導の展開が予想され、仲値設定にかけては円売りが出やすい
のではとの声が市場参加者から聞かれている模様。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方はデイトレの参考にして下さい。

originalpivot20090930am



[2009/09/30 08:07] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2009/09/30 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20090930



[2009/09/30 07:23] システムトレード | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版2009/09/30 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20090930



[2009/09/30 06:51] トレードポイント | TB(0) | CM(0)

09/09/29主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 

 改めましてお早うございます。昨日の海外市場は、英・9月CBI小売売上高指数の
予想外の上昇を受け、ポンド買い、ユーロ売りが先行する形で取引が始まりました。
ポンドドルは1.5989、ポンド円は143.95まで上昇する一方で、ユーロドルは1.4527、
ユーロ円は130.69まで下落。ドル円は90.00絡みの小動き。その後は、9月の米・
消費者信頼感指数が予想を下回ったことを受けNYダウがマイナス圏に転落した
ことから、リスク回避的なドル買いが入り、ポンド買いも一服。ポンドドルは1.5900処
まで反落し、その後は1.5900-50程度のレンジでの推移となりました。ユーロドルも
1.4527まで下落後は下げ止まり、1.4587処まで反発。ドル円は90.35まで上昇するも、
買いは続かず、その後は90円台前半での揉み合いとなりました。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので、
参考にして下さい。

09/09/29主要通貨レンジ・ピボット



NY市場は今日も小動き 

 お早うございます。米消費者信頼感指数が予想を下回ったことを受け、NYダウが
マイナス圏に転落したことから、リスク回避的なドル買いが強まり、ドル円は90.35、
ユーロドルは1.4526を示現する場面が見られたものの、ドル買いも続かず。買い
一巡後は、レンジ内での小動きとなっています。

USDJPY:90.15-17
EURUSD:1.4579-81
EURJPY:131.43-46
GBPUSD:1.5950-54
GBPJPY:143.81-86



[2009/09/30 04:46] 雑感 | TB(0) | CM(0)

腹痛でトイレに行ってる間に・・ 

 腹痛でトイレに行ってる間に、ドル円の売り@90.33のオーダーがdoneして
ました。取り敢えずポジションキープで様子見です。

USDJPY:90.14-16
EURUSD:1.4539-41
EURJPY:131.10-13
GBPUSD:1.5931-35
GBPJPY:143.60-65



[2009/09/29 23:05] トレードメモ | TB(0) | CM(0)

米経済指標2009/09/29 

7月S&P/ケースシラー住宅価格:-13.30%(予想:-14.20%)

USDJPY:90.03-05
EURUSD:1.4563-65
EURJPY:131.12-15
GBPUSD:1.5975-79
GBPJPY:143.80-85



[2009/09/29 22:19] 指標 | TB(0) | CM(0)

ドル円動かんなぁ・・・ 

 藤井財務相が「為替介入は極端な環境下では可能」と発言したことからNY勢も
ショートカバーを先行させているって声が市場参加者から聞かれていますが、その
割には90円台での滞空時間が短いなぁ・・・。まぁ下値も堅いんですが、もうちょっと
動いてくれんとお手上げです。

USDJPY:89.91-93
EURUSD:1.4559-61
EURJPY:130.89-92
GBPUSD:1.5962-66
GBPJPY:143.51-56



[2009/09/29 21:54] 雑感 | TB(0) | CM(0)

小売売上高指数の予想外の上昇でポンドが上昇 

 今晩は。英・9月CBI小売売上高指数の予想外の上昇を受け、ポンドが買われると
同時にユーロが売られる展開となっています。ポンドドルは1.5978まで、ポンド円は
143.79まで上昇。一方ユーロドルは、ユーロポンドの下落の影響(?)で1.4538まで
下落。ドル円は90.10まで反発も、90円台は維持できず。

USDJPY:89.94-96
EURUSD:1.4558-60
EURJPY:130.89-92
GBPUSD:1.5965-69
GBPJPY:143.59-64



[2009/09/29 19:53] 市況 | TB(0) | CM(0)

小動きの後ロンドン勢の参入でユーロとポンドが売られる 

 本日午後の東京市場は、全般的に小動きで動意薄の展開となっていましたが、ロンドン勢
が参入してくると、ポンドとユーロの売りが優勢となり、ユーロドルは1.4567まで下落し、ポンド
ドルは1.5851まで下落。また、ポンドとユーロは対円でも売られ、ユーロ円は130.76、ポンド円
は142.10処まで下落。このクロス円の下落につられる形で90円絡みで推移していたドル円も
売りが優勢となり、89.65まで下落し、午前の安値に肉薄する展開となりました。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップして
おきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20090929pm



[2009/09/29 17:43] 市況 | TB(0) | CM(0)

ロンドン勢参入でユーロとポンドの売り優勢 

 ロンドン勢の参入に伴い、ユーロとポンドの売りが対円、対ドルで優勢となっています。
これにつられてドル円もやや売りが優勢に。

USDJPY:89.76-78
EURUSD:1.4613-15
EURJPY:131.15-18
GBPUSD:1.5864-68
GBPJPY:142.49-54



[2009/09/29 16:18] 雑感 | TB(0) | CM(0)

今日は欧州勢も大人しく様子見から? 

 欧州勢が参入してくる時間帯となっても、今のところ動意薄の展開。藤井財務相が
ペラペラしゃべるので、取り敢えずしゃべらせるだけしゃべらせてから売買しようって
ことで様子見?

USDJPY:90.11-13
EURUSD:1.4621-23
EURJPY:131.72-75
GBPUSD:1.5909-13
GBPJPY:143.30-35



[2009/09/29 15:37] 雑感 | TB(0) | CM(0)

全般的に小動きに 

 午後に入り相場の方は全般的に小動きとなっています。ドル円は90.00を挟んで
揉み合い、ユーロ円も131.50-60付近での揉み合いとなっています。ユーロドルも
1.4630を挟んで揉み合う展開。

USDJPY:89.96-98
EURUSD:1.4632-34
EURJPY:131.60-63
GBPUSD:1.5943-47
GBPJPY:143.40-45



[2009/09/29 14:17] 雑感 | TB(0) | CM(0)

ドル円90円台回復も伸び悩み 

 本日午前の東京市場は、8月の本邦コアCPIが過去最大の下落率となったことや
藤井財務相の「異常事態では介入あり得る」との発言に円売りが優勢となり、ドル円は
89.60から90.23、ユーロ円は130.99から131.66、ポンド円は142.24から143.41まで
上昇しました。しかし、藤井財務相が今度は「為替に過剰反応をするべきでない」と発言し
たこともあり、短期筋の利食い売りも出て円売りも一服となりました。ユーロドルは、1.4585
から1.4635のレンジ内で方向感に乏しい展開となり、ポンドドルは1.5874から1.5930の
レンジでの推移となりました。

USDJPY:90.04-06
EURUSD:1.4620-22
EURJPY:131.59-62
GBPUSD:1.5916-20
GBPJPY:143.24-29



[2009/09/29 12:45] 市況 | TB(0) | CM(0)