米経済指標20090731part2 

7月シカゴ購買部協会景気指数:43.4(予想43.0)

若干予想を上回る結果。リスク回避の円買い一服。

22:48現在

USDJPY:95.50-52
EURUSD:1.4146-48
EURJPY:135.10-13
GBPUSD:1.6520-24
GBPJPY:157.68-73



[2009/07/31 22:48] 指標 | TB(0) | CM(0)

米経済指標20090731 

第2四半期GDP:-1.0%(予想:-1.5%)
第2四半期GDP価格指数:0.2%(予想:1.0%)
第2四半期コアPCE:2.0%(予想:2.3%)
第2四半期個人消費:-1.2%(予想:-0.5%)

GDPは予想を上回ったものの、個人消費は予想を下回る結果に。
リスク回避の円買い優勢?

21:30現在

USDJPY:95.56-58
EURUSD:1.4123-25
EURJPY:134.92-95
GBPUSD:1.6517-21
GBPJPY:157.79-84



[2009/07/31 21:30] 指標 | TB(0) | CM(0)

ドル円上げ渋り、ユーロドルは下げ止まる 

 今晩は。東京市場終盤から反落していたユーロドルは1.4087で下げ止まり、
1.4126まで反発する一方で、ドル円は95.73まで上昇後は上げ渋る展開と
なっています。

19:45現在

USDJPY:95.59-61
EURUSD:1.4120-22
EURJPY:134.98-01
GBPUSD:1.6549-53
GBPJPY:158.21-26



[2009/07/31 19:45] 雑感 | TB(0) | CM(0)

ドル売りから円売りへ 

 本日午後の東京市場は、午前の地合いを引き継ぎドル売りが優勢な展開で取引が
始まったものの、欧州勢参入後は、「米大手金融機関がドル買いを推奨した」との噂を
材料に円売りが優勢になり、ドル円・クロス円が上昇。ドル円は95.21まで下落後95.68
まで上昇し、ユーロ円は134.34付近まで下落後134.98まで上昇。ユーロドルは1.4146
まで上昇後、1.4100付近まで反落する展開となりました。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20090731pm



[2009/07/31 17:25] 市況 | TB(0) | CM(0)

ドル売り優勢もイマイチ盛り上がりに欠ける展開 

 本日午前の東京市場は、日経平均を始めアジアの主要株式市場が堅調推移となって
いることもあってか、リスク志向の非ドル通貨買いがやや優勢となる一方で、WSJ紙の
「米債懸念:中国は米債を買い続けてくれるのか?」と題された記事を材料にドル売りが
じりじりと進行する展開となり、ユーロドルは1.4100のストップをヒットし1.4133まで上昇。
一方ドル円は、一部に1兆円超える規模の投信設定との思惑があった模様ながら、不発
に終わった(?)ことや本邦輸出企業の売りに上値の重い展開となり、95.25までじり安
推移となりました。

12:33現在

USDJPY:95.29-31
EURUSD:1.4125-27
EURJPY:134.59-62
GBPUSD:1.6517-21
GBPJPY:157.38-43



[2009/07/31 12:33] 市況 | TB(0) | CM(0)

じわじわドル売り 

 ここまでの東京市場はドルがじわじわと売られる展開となっています。10時過ぎには
ユーロドルが1.4100のストップをヒットし1.4120まで上昇し、ドル円も95.30処まで下落
しています。一応、解説記事では日経平均が100円超の上昇となっていることからリスク
志向の非ドル通貨買いが出ているってことらしいです。ただ、全般的には値幅自体は
大したことないなぁって感じ。

10:48現在

USDJPY:95.31-33
EURUSD:1.4107-09
EURJPY:134.45-48
GBPUSD:1.6510-14
GBPJPY:157.39-44



[2009/07/31 10:48] 雑感 | TB(0) | CM(0)

09/07/30の海外市場のレンジを基にしたピボット 

8:07現在

USDJPY:95.45-47
EURUSD:1.4071-73
EURJPY:134.30-33
GBPUSD:1.6494-98
GBPJPY:157.45-50

と前日のNY Closeに比べ、やや円高水準で推移中。月末の外貨建投信設定に絡んだ
円売りに、ドル円・クロス円は底堅く推移すると思われるものの、今夜の米・第2四半期
GDPの発表を控え上値も限定的なものにとどまるのではとの声が市場参加者から聞かれて
いる模様。米・GDPですが、一応改善を見込む向きが多いようですが、今回から実質GDP
算出のための基準年が1999年から2002年に変更されることに伴い、大幅下方修正される
との噂もあるようで一応注意が必要か。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方はデイトレの参考にして下さい。

originalpivot20090731am



[2009/07/31 08:10] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2009/07/31 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20090731



[2009/07/31 06:46] システムトレード | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版2009/07/31 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20090731



[2009/07/31 06:37] トレードポイント | TB(0) | CM(0)

09/07/30主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 

 改めましてお早うございます。昨日の海外市場は、欧州主要株式市場並びに
NYダウ先物の上昇やユーロ圏の消費者信頼感指数の改善を受け、非ドル通貨
が底堅くなる一方で、ドル円は95円付近での揉み合いで取引が始まりました。
NY市場オープン後に発表された米・新規失業保険申請件数で失業保険継続受給
者数、4週間移動平均が改善したことを口実(?)に円売りが加速し、ドル円は95.88、
ユーロ円はユーロ円は134.90、ポンド円は158.09まで上昇。引けにかけては、好調な
米債入札の結果を受けた米債利回りの低下に利食い売りが出たのかやや円が買い戻され
て取引を終えました。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので、
参考にして下さい。

09/07/30主要通貨レンジ・ピボット



円狙い撃ちも・・ 

 お早うございます。米新規失業保険申請件数で失業保険継続受給者数、4週間
移動平均が改善したことを手掛かり材料に円が狙い撃ちされ、独歩安の展開に、
ドル円は95.88、ユーロ円は134.90、ポンド円は158.09まで上昇。その後は米債
入札が好調で利回りが低下したことから、円売りも一服といった感じ。

5:27現在

USDJPY:95.49-51
EURUSD:1.4064-66
EURJPY:134.29-32
GBPUSD:1.6485-89
GBPJPY:157.41-46



[2009/07/31 05:28] 雑感 | TB(0) | CM(0)

ドル買いってゆーか円売り 

 新規失業保険申請件数が予想より悪い58.4万件となった直後からドルが買われている
ってゆーか円全面安の展開となっています。さっぱりわからん値動き。どーして円絡み
だけこんなに動く?

22:12現在

USDJPY:95.61-63
EURUSD:1.4064-66
EURJPY:134.46-49
GBPUSD:1.6485-89
GBPJPY:157.64-69



[2009/07/30 22:12] 雑感 | TB(0) | CM(0)

方向感出ませんねぇ 

 東京市場引け後の為替市場は、方向感に乏しい展開となっています。欧州主要
株式市場並びにNYダウ先物の上昇やユーロ圏の消費者信頼感指数の改善を受け、
ユーロは底堅いものの上値も重く、1時間足では長い上髭が2本続いた状態となって
います。ドル円は94.96-5.13のレンジで小動き、ユーロドルは1.4049-93、ユーロ円は
133.45-97のレンジで推移中。

20:34現在

USDJPY:95.09-11
EURUSD:1.4063-65
EURJPY:133.71-73
GBPUSD:1.6486-90
GBPJPY:156.77-82



[2009/07/30 20:35] 雑感 | TB(0) | CM(0)

株式市場堅調推移もドル円・クロス円の上値は重い 

 本日午後の東京市場は、日経平均が+51.97円、上海総合株価指数が前日比1.69%高、
NYダウ先物急伸などを受け、円売りが優勢となる場面が見られたものの、ドル円は95.16処、
ユーロ円は133.98にとどまり、円売り一巡後は短期筋の利食い売りに押されドル円は94.84、
ユーロ円は133.31付近まで反落する展開となりました。その一方で、ネーションワイド住宅価格
が上振れとなったポンドは堅調推移となり、ポンド円は156.63、ポンドドルは1.6489まで上昇。
ユーロドルはアジア系中銀の買いに1.4096まで上昇する場面が見られたものの、ユーロポンド
の下落の影響で1.4044付近まで押し戻される展開となった。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップして
おきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20090730pm



[2009/07/30 17:26] 市況 | TB(0) | CM(0)

中国人民銀行副総裁発言でクロス円反発も戻りは限定的 

 本日午前の東京市場は、中国人民銀行副総裁の「中国は適切に緩和的な金融政策
を断固として維持する」との発言が伝えられたことから、ユーロを中心に非ドル通貨の
ショートカバーが先行し、ユーロ円は133.23から133.98、ポンド円が155.24から156.25
まで反発。この動きにつられる形でドル円も94.96から95.31まで上昇。しかし、戻り売りに
上値を抑えられると、ドル円は94.84、ユーロ円は133.20付近まで反落するなど、方向感
の定まらない展開となりました。また、ユーロドルは1.4008から1.4070まで底堅い動き
となりました。

12:57現在

USDJPY:94.89-91
EURUSD:1.4056-58
EURJPY:133.36-39
GBPUSD:1.6376-80
GBPJPY:155.38-43



[2009/07/30 12:57] 市況 | TB(0) | CM(0)

中国人民銀行副総裁発言で・・ 

 中国人民銀行副総裁の「中国は適切に緩和的な金融政策を断固として維持する」
との発言でユーロを買い戻す動きが強まり、ユーロ円は133.23から133.98、ユーロ
ドルは1.4008から1.4062まで反発し、ドル円も94.96から95.31まで上昇。しかし、
この動きも長続きせず、早くも反落気味。

10:12現在

USDJPY:95.03-05
EURUSD:1.4050-52
EURJPY:133.49-52
GBPUSD:1.6381-85
GBPJPY:155.66-71



[2009/07/30 10:12] 雑感 | TB(0) | CM(0)

09/07/29の海外市場のレンジを基にしたピボット 

8:13現在

USDJPY:95.05-07
EURUSD:1.4029-31
EURJPY:133.34-37
GBPUSD:1.6358-62
GBPJPY:155.47-52

と前日のNY Closeに比べ若干非ドル通貨安、ドル高水準で推移中。米債入札懸念も
あり、動きづらいが、基本的にはドルが堅調地合いを維持するのではとの声が市場
参加者から聞かれている模様。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方はデイトレの参考にして下さい。

originalpivot20090730am



[2009/07/30 08:13] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2009/07/30 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20090730



[2009/07/30 06:49] システムトレード | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版2009/07/30 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20090730



[2009/07/30 06:40] トレードポイント | TB(0) | CM(0)

09/07/29主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 

 改めましてお早うございます。昨日の海外市場は、弱い中国株の動きを受けたリスク
回避のクロス円売りが先行する形で取引が始まりました。売りが一巡すると安値を売り
込んだ向きのショートカバーも出て、ユーロ円は132.80円から一時134.40へ、ポンド
円は153.87円から155円台へそれぞれ反発。しかし、NY市場オープン後に発表された
6月の米・耐久財受注のヘッドラインが予想を大幅に下回ると、再びリスク回避の動き(?)
が強まり、ドルが全面高の展開となり、ドル円は95.37、ユーロドルは1.4007を示現。
NYダウが引け間際に下げ幅を縮小したことから利食い売りにドルは高値からやや値を
下げて取引を終えました。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので、
参考にして下さい。

09/07/29主要通貨レンジ・ピボット



NY株式市場軟調推移でリスク回避のドル買い? 

 お早うございます。6月の米・耐久財受注が予想を大きく下回ったことから、
景気回復期待が後退し、株式市場や原油相場が軟調推移となったことで、
リスク回避のドル買いが優勢になったって話ですが、確かに耐久財受注の
ヘッドラインは予想を大きく下回ったものの、輸送用機器を除いた耐久財受注
は予想を上回っていたので、この説明はどうかなぁって気もしますが。でも、
ドルが強く、非ドル通貨が弱かったってのは事実。

5:28現在

USDJPY:95.15-17
EURUSD:1.4038-40
EURJPY:133.56-59
GBPUSD:1.6371-75
GBPJPY:155.75-80



[2009/07/30 05:29] 雑感 | TB(0) | CM(0)

ベージュブック 

大半の地区で景気後退ペースは鈍化、あるいは低い水準で安定
労働市場に緩み、大半のセクターで雇用は減少か変わらず・純雇用は減少
弱い労働市場が実質的に賃金への上向き圧力を打ち消した
企業は賃金凍結・削減に加えまたはそれに代わる様々な報酬削減措置を講じた
大半の地区で物価への上向き圧力はごくわずか
製造部門は低迷、過去の比べると若干明るい状況
自動車メーカー破たんへの迅速な対応がシカゴ地区企業の信頼感を高めた
工場は向こう6-12カ月に生産は緩やかで不均衡な回復になると予想
大半の融資カテゴリーで融資は安定あるいは一段と弱まった
住宅用不動産市場は引き続き弱いが改善の兆しが多く報告された
商用不動産市場は全ての地区で弱い、低迷の度合いは様々
ボストン地区連銀がまとめた7月20日までの情報に基づいて作成



[2009/07/30 05:23] 雑感 | TB(0) | CM(0)

米耐久財受注予想を下回りドル売り 

6月耐久財受注:-2.5%(予想:-0.6%)
6月耐久財受注(除輸送用機器):1.1%(予想:0.0%)

輸送用機器を除く耐久財受注は予想を上回ったものの、ヘッドラインが予想を
大きく下回ったことから、ドル売り、円買いが優勢。何気に円が最強通貨に?

21:38現在

USDJPY:94.75-77
EURUSD:1.4103-05
EURJPY:133.60-63
GBPUSD:1.6375-79
GBPJPY:155.16-21



[2009/07/29 21:38] 指標 | TB(0) | CM(0)

買いサイン点灯したけど・・ 

 20:20現在の1時間足を見るとドル円は、トレンド・スイング共に上向きで、且つ
先行させた基準線を僅かながらではあるものの上回っています。

 MACD、Stochasticsが買いサインを点灯しており、21時間移動平均足を上回って
います。

 チャート的にはドル円が1時間足ベースでは買い優勢地合いにあることは疑う余地
はありません。が、本当にチャートを信じて買いで付いていっていいかって聞かれれば、
ここからどれだけ上値余地が残っているのかって気もするので、少なくとも高値追いは
避けたほうが無難でしょう。

1時間足ベースの目標値は一応

COP=95.28
OP=95.81
XOP=96.50

となり、この目標値は94.43を下回るまで有効。

usdjpy hourly 200907292020 usdjpy hourly heikinnashima200907292020 usdjpy hourly macd&stochastics200907292020



[2009/07/29 20:20] チャート | TB(0) | CM(0)

プチ上海ショックで一時クロス円急落 

 本日午後の東京市場は、中国工商銀行と中国建設銀行が新規融資に
上限を設定との報道を嫌気し上海総合株価指数が7%超下落したことから、
一時クロス円が急落し、ユーロ円は132.80、ポンド円は153.85を示現。
この動きにつられる形でドル円も94.01まで下落。引けにかけて、上海総合
株価指数が下落幅を5%まで縮小したことから、クロス円・ドル円もやや値を
戻したものの、戻りは鈍いって感じ。ユーロドルも、ユーロ円の下落の影響で
1.4109まで下落したものの、引けにかけて1.4173まで反発しました。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントを
アップしておきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20090729pm



[2009/07/29 17:37] 市況 | TB(0) | CM(0)

円が底堅い動き 

 本日午前の東京市場は、前日の海外市場の地合いを引き継ぎ、ドル円・クロス円が
上値の重い展開となりました。日経平均が僅かながら反発したことや値ごろ感からの
買いも散見された模様で、ドル円・クロス円も反発する場面があったものの、上値の
重さは否めず、前引けにかけて再び売りが優勢となりました。ドル円は94.33から94.68
まで反発後96.40付近まで押し戻され、ユーロ円も133.46から134.35まで反発後、
133.90付近に反落。ユーロドル1.4139から1.4195まで底堅い動きとなりました。

12:25現在

USDJPY:94.34-36
EURUSD:1.4191-93
EURJPY:133.87-90
GBPUSD:1.6453-57
GBPJPY:155.22-27

サーバーに負担がかかるって言われたので、今後の更新は控えめにってことで
いきたいと思います。



[2009/07/29 12:25] 市況 | TB(0) | CM(0)

無料だから仕方ないけど・・・ 

FC2より悪魔(嘘)のメールが来ました。

カカロット様

いつもFC2のサービスをご利用頂きありがとうございます。
こちらはFC2運営スタッフの****です。

さて、この度、お客様の運営されていたブログ
http://fxdealer1964.blog17.fc2.com/
におきまして、過去の記事が多数存在しておりましたので
blog17の負荷軽減のため、過去の記事
(2009年1月1日以前の記事)
を削除していただきたく存じます。

もし、御協力いただけない場合、こちらでブログ記事を
削除することもございますので
出来ましたら、お客様の方でバックアップを
取っていただいた上で、削除していただきましたら幸いです。

期限は、8月3日までとさせていただきます。
それまでに、削除されていないようでしたら
誠に遺憾ではございますが、お客様のブログの記事を
こちらで削除させていただきます。
予め、御了承くださいませ。

それでは今後ともFC2を宜しくお願い致します。

まぁ無料だから仕方ないんだけど、2009年1月1日以前の記事どーしよう。
バックアップ取るのも面倒だしなぁ・・・。このまま削除されてしまうという運命
に任せるべきか。

でも、このメールお客様の運営されていたブログって何故か過去形で書かれている
のですが、何か深い意味があるのか?



[2009/07/29 08:45] その他 | TB(0) | CM(2)

09/07/28の海外市場のレンジを基にしたピボット 

8:21現在

USDJPY:94.45-47
EURUSD:1.4165-67
EURJPY:133.76-79
GBPUSD:1.6412-16
GBPJPY:155-00-05

と前日のNY Closeに比べやや円高水準で推移中。昨日の海外市場ではファンド筋から
クロス円の投げが出ていたことから、本日の東京市場でもクロス円の上値が重い展開
になるのではとの声が市場参加者から聞かれている模様。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方はデイトレの参考にして下さい。

originalpivot20090729am



[2009/07/29 08:21] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2009/07/29 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20090729



[2009/07/29 06:58] システムトレード | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版2009/07/29 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20090729



[2009/07/29 06:45] トレードポイント | TB(0) | CM(0)