米経済指標20090430part2 

4月シカゴ購買部協会景気指数:40.1(予想:35.0)

予想を上回る結果ながらドル円は反応薄。

22:48現在

USDJPY:98.42-44
EURUSD:1.3208-10
EURJPY:130.01-04



[2009/04/30 22:48] 指標 | TB(0) | CM(0)

米経済指標20090430 

3月個人所得:-0.3%(予想:-0.2%)
3月個人支出:-0.2%(予想:-0.1%)
3月PCEデフレーター(前年比):0.6%(予想:0.7%)
3月PCEコア・デフレーター:0.2%(予想:0.1%)
3月PCEコア・デフレーター(前年比):1.8%(予想:1.8%)
新規失業保険申請件数:63.1万件(予想:64.0万件)

ほとんど指標に対する反応なし。

21:40現在

USDJPY:98.11-13
EURUSD:1.3251-53
EURJPY:130.07-10



[2009/04/30 21:40] 指標 | TB(0) | CM(0)

非ドル通貨は反落もドル円は高値更新 

 今晩は。ユーロ圏・3月失業率が予想を上回る上昇となったことを受け、ユーロが
反落したのをきっかけに非ドル通貨が全般的に弱含む中で、ドル円だけ98.07処を
示現し、本日の高値を更新しています。

19:03現在

USDJPY:98.03-05
EURUSD:1.3298-00
EURJPY:130.39-42



[2009/04/30 19:03] 雑感 | TB(0) | CM(0)

非ドル通貨堅調、ドル円は往って来い 

 本日午後の東京市場は、全般的に動意薄の展開となっていましたが、MSCI絡みの
ユーロ、ポンド、オージー買いがロンドン・フィキシングに出るとの思惑から、欧州勢が
これらの通貨に買いを持ち込んだことから、ドル売り、円売りが優勢となりました。
この流れを受け、ユーロ円は130.67、ユーロドルは1.3385まで上昇。ドル円は、方向感
に乏しくレンジ内での往来となりました。

 それでは、本日の東京市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20090430pm



[2009/04/30 17:24] 市況 | TB(0) | CM(0)

相場にほとんど影響ないが白川日銀総裁会見 

長期国債の買入れ、現状では今の買入れが最適だと思っている
展望レポート見通し期間後半は潜在成長率上回る成長への復帰を想定
長期国債買入れ目的は財政ファイナンスにすると金融政策への信認失われ長期金利にも悪影響
政府の政策効果をどの程度織り込んだかは各委員による
新型インフルエンザの国際金融市場への直接的な反応、限定的なものにとどまっている
09年度への成長率のケタは約マイナス5%
デフレスパイラルのリスクは高いとみていない
昨年秋以降の世界経済ショック大きく、望ましい経済・金融の姿に復帰するには時間かかる
企業の資金調達環境は緩やかな改善続いているがなお厳しい状況
決算悪化に伴う企業の信用リスクへの見方厳格化に注意必要
展望リポートの数字は政府の対策の効果を織り込んでいる
大手金融機関の赤字決算、自己資本で十分吸収できる範囲
日本経済、やや長い目で見れば物価安定のもとで持続的成長経路に復していく

16:42現在

USDJPY:97.59-61
EURUSD:1.3372-74
EURJPY:130.48-51



[2009/04/30 16:41] その他 | TB(0) | CM(0)

非ドル通貨堅調でドル円も下げ止まり 

 午後に入り小動きとなっていた相場は、欧州勢の参入とともに非ドル通貨の買いが
強まり、これにつられてクロス円が上昇。ドル円は主体性のない動きながら、クロス円
が上昇していることもあり、下げ止まり小反発。

16:13現在

USDJPY:97.65-67
EURUSD:1.3359-61
EURJPY:130.48-51



[2009/04/30 16:13] 雑感 | TB(0) | CM(0)

日銀金融政策決定会合20090430 

政策金利を0.10%に据え置くことを全員一致で決定

相場は反応なし。白川総裁の会見待ち。

13:56現在

USDJPY:97.36-38
EURUSD:1.3281-83
EURJPY:129.36-39




[2009/04/30 13:56] 指標 | TB(0) | CM(0)

WSJ紙報道で円買い 

 WSJ紙が「米クライスラーの破産法申請回避に向けた米財務省と債権者との協議が決裂」
と報じたことから、円買いが優勢になっている模様。

13:15現在

USDJPY:97.24-26
EURUSD:1.3282-84
EURJPY:129.13-16



[2009/04/30 13:15] 雑感 | TB(0) | CM(0)

ゴールデンウィークの谷間で皆さんヤル気ナッシングゥ~♪ d(* ̄o ̄) 

 本日午前の東京市場は、オバマ米大統領のクライスラー再建を楽観視した発言
や3月鉱工業生産速報値が6ヶ月ぶりの上昇しとことを受け、日経平均株価が上昇
したことから円売りが優勢となり、ドル円は97.45から97.85、ユーロ円が129.18から
130.25まで上昇。ユーロドルも、1.3246から1.3323まで堅調に推移しました。
 しかし、全般的に活気に乏しく盛り上がりに欠けたまま午前の取引が終了したって
感じ。ゴールデン・ウィークの谷間で本邦勢はヤル気ナッシングってことのようです。

12:36現在

USDJPY:97.53-55
EURUSD:1.3335-37
EURJPY:130.06-09



[2009/04/30 12:36] 市況 | TB(0) | CM(0)

もうちょっとアグレッシブに動くかと思ったけど 

 ここまでのドル円は、オバマ大統領のクライスラー再建楽観視発言を好感
した日経平均の上昇もあって、97.45から97.87まで堅調推移となっています。
が、仲値不足が220本って噂だった割にはなんだかしょぼい動きって気がする
のは、私だけ?

10:30現在

USDJPY:97.77-79
EURUSD:1.3297-99
EURJPY:130.00-03



[2009/04/30 10:26] 雑感 | TB(0) | CM(0)

09/04/29の海外市場のレンジを基にしたピボット 

8:34現在

USDJPY:97.55-57
EURUSD:1.3276-78
EURJPY:129.52-55

と前日のNY Closeに比べ若干円高水準で推移中。FOMCの声明に対する東京市場の
反応を見極めたいとの声が市場参加者から聞かれている模様。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく、主要3通貨ペアのピボットポイントをアップ
しておきますので、興味のある方はデイトレの参考にして下さい。

originalpivot20090430am



[2009/04/30 08:36] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2009/04/30 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20090430



[2009/04/30 07:18] システムトレード | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFiboinacci売買法デイトレ版2009/04/30 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20090430



[2009/04/30 07:00] トレードポイント | TB(0) | CM(0)

09/04/29主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 

 改めましてお早うございます。昨日の海外市場は、欧州主要株式市場、NYダウ先物が
上昇幅を拡大したことや、ユーロ圏・4月の景況感系指数の上振でクロス円中心に円売り
が先行する形で取引が始まりました。米・第1四半期GDPが予想を下回ったことで、瞬間的に
ドル円は売られる場面が見られたものの、すぐに買戻しが入り、その後はFOMCを控えて
小動きに。注目のFOMCは声明で景気悪化ペースが緩やかになっていると指摘した事や、
国債などの資産購入規模に変更がなかった事から米債利回りが上昇したことから、ドル買い
が一段と進み、98.00まで上昇。ユーロ円もドル円に連れ高となり130.02まで上昇。ユーロドルは
1.3342まで上昇。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので、参考に
して下さい。

09/04/29主要通貨レンジ・ピボット



FOMC声明文にドル円は買いで反応 

お早うございます。 FOMC声明文の「景気見通しは3月に比べ緩やかに改善した」に
ドル円は買いが優勢となり、一時97.97処まで上昇。クライスラー絡みの報道で一時
下押すも、下値は限定的。

5:52現在

USDJPY:97.69-71
EURUSD:1.3271-73
EURJPY:129.65-67



[2009/04/30 05:48] 雑感 | TB(0) | CM(0)

米経済指標20090429 

第1四半期GDP(速報値):-6.1%(予想:-4.7%)
第1四半期GDP価格指数(速報値):2.9%(予想:1.8%)
第1四半期コアPCE(速報値):1.5%(予想:1.0%)
第1四半期個人消費(速報値):2.2%(予想:0.8%)

GDPは予想を大きく下回ったものの、他は予想を上回る結果に瞬間
ドルが売られたものの、すぐに反発。

21:33現在

USDJPY:96.76-78
EURUSD:1.3252-54
EURJPY:128.30-33



[2009/04/29 21:33] 指標 | TB(0) | CM(0)

クロス円主導で再び円売り攻勢 

 欧州主要株式市場、NYダウ先物が上昇幅を拡大しているらしく、また、ユーロ圏・
4月の景況感系指数の上振でクロス円中心に円買いが再び優勢となっています。
ドル円は97.16、ユーロ円は128.64まで上昇。ユーロドルも1.3246まで上昇。

18.58現在

USDJPY:97.07-09
EURUSD:1.3243-45
EURJPY:128.53-56



[2009/04/29 18:58] 雑感 | TB(0) | CM(0)

午後はポジション調整中心の値動き 

 本日午後のアジア市場は、午前の地合いを引き継ぎ円売りが優勢で、ドル円は
97.06を示現し僅かに午前の高値を上回ったものの、本日は米・第1四半期GDP
速報値の発表やFOMCを控えていることからポジション調整の動きとなり、96.59処
まで小反落し、ユーロ円も127.95まで上値を伸ばしたものの、ドル円が小反落した
ことや、ドイツで豚インフルエンザ感染者が出たこともあって、短期筋の利食い売りに
127.34処まで反落しました。ユーロドルも、1.3215まで上値を伸ばしたあとは伸び悩み、
1.3175処まで小反落しました。

 それでは、本日のアジア市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントを
アップしておきますので、興味のある方は夜間のディールの参考にして下さい。

originalpivot20090429pm



[2009/04/29 17:31] 市況 | TB(0) | CM(0)

欧州通貨堅調、ドル円動かず 

 午後に入ってから、欧州通貨が対ドル、対円で堅調に推移する一方で、ドル円は
96円台後半でパッタリ動きが止まってしまったって感じです。今夜は、米・第1四半期
GDP速報値、FOMCを控えているので、あまり方向感は出ないかもしれないなぁ・・・。

15:22現在

USDJPY:96.87-89
EURUSD:1.3203-05
EURJPY:127.86-88



[2009/04/29 15:22] 雑感 | TB(0) | CM(0)

円じり安推移 

 本日午前のアジア市場は、東京市場が休場で閑散商状の中、アジア株式市場が
堅調推移していることを口実にストップハンティング的な円売りが持ち込まれ、ドル円は
96.38から9705、ユーロ円は126.65から127.72まで上昇する展開となりました。また、
この円売りは、「豚インフルエンザで死亡した疑いのある150名のうち、実際に豚インフルエンザ
が原因で死んだのは7名にとどまるとWHOが発表」と一部のオーストラリアの新聞が取り上げた
こともきっかけになったという話もあるらしい。また、ユーロドルも1.3120から1.3167まで
堅調推移となっています。

13:01現在

USDJPY:96.90-92
EURUSD:1.3188-90
EURJPY:127.79-82



[2009/04/29 13:01] 市況 | TB(0) | CM(0)

PCがまた壊れたので急遽帰宅 

 会社で使っているPCがまた壊れた(3度目)ので、急遽帰宅しました。帰宅途中に
ドル円は97.04処まで上昇。現在はちょっと下押ししているみたいですが。
NYダウ先物が8000ドル回復で円売りって噂ですがどうなんでしょう・・・。

10:57現在

USDJPY:96.87-89
EURUSD:1.3157-59
EURJPY:127.44-47



[2009/04/29 10:57] 雑感 | TB(0) | CM(0)

09/04/28の海外市場のレンジを基にしたピボット 

8:15現在

USDJPY:96.54-56
EURUSD:1.3124-26
EURJPY:126.70-73

と前日のNY Closeに比べ若干ドル高ユーロ安水準で推移中。本日は東京市場が
休場のため、午前中は狭いレンジ内での揉み合い程度の動きになるのではって
気がしますが、どうなりますやら・・・。

 それでは、昨日の海外市場のレンジに基づく主要3通貨ペアのピボットポイントを
アップしておきますので、興味のある方はデイトレの参考にして下さい。

originalpivot20090429am



[2009/04/29 08:19] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証2009/04/29 

前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20090429



[2009/04/29 07:20] システムトレード | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版2009/04/29 

 昨日の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20090429



[2009/04/29 07:10] トレードポイント | TB(0) | CM(0)

09/04/28主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 

 改めましてお早うございます。昨日の海外市場は、短期筋の利食い(?)に円売り
が先行する形で取引が始まりました。ただ、それほど大きな動意は感じられず、
このままレンジ内での揉み合いかなぁなんて思ったんですが、4月の米消費者信頼感
指数が予想を大幅に上回る改善となったことをきっかけに、市場はリスク許容度の改善
を錦の御旗(?)に非ドル通貨の買戻しに動いたことから、ドル売り、円売りとなり、気が
つけば円が全面安になっていたって展開。でも、冷静に考えれば、それほど動いた訳でも
ないし、ちょっと広めのレンジでの往来相場に過ぎずってところでしょうか。

 それでは、昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので、
参考にして下さい。

09/04/28主要通貨レンジ・ピボット



結局消費者信頼感指数発表後の反発が高値だったのね 

 お早うございます。世間は今日から本格的にゴールデンウィークですが、私は
いつも通りの出勤です。4月の消費者信頼感指数が予想を大幅に上回ったことから
反発したドル円ですが、指標直後の96.69処が結局高値となったようですね。ちと
急速に売られすぎていたって感は無きにしも非ずですが、恐らくマーケットはロング
でつかまっている向きのほうが多いと思われ、戻り局面ではやれやれの売りが待っている
のではないかなぁ・・・。

5:46現在

USDJPY:96.40-42
EURUSD:1.3150-52
EURJPY:126.77-80



[2009/04/29 05:46] 雑感 | TB(0) | CM(0)

気がつけば円全面安 

 4月の消費者信頼感指数が予想を大幅に上回ったことから、リスク回避が後退し、
ドル売り、非ドル通貨買いが優勢となった結果、円が全面安の展開となっています。
ドル円は96.69処、ユーロ円は126.38処、ユーロドルは1.3078処まで上昇。
ただ、円については先週末あたりからの上昇ピッチが速過ぎたきらいがあるので、
そのスピード調整に過ぎないんじゃないのって思うんですが・・・。

23:15現在

USDJPY:96.50-52
EURUSD:1.3065-67
EURJPY:126.07-10



[2009/04/28 23:15] 雑感 | TB(0) | CM(0)

米経済指標20090428part2 

4月消費者信頼感指数:39.2(予想:29.9)
4月リッチモンド連銀製造業指数:-4(予想:-17)

予想よりかなりいい結果にドル買い優勢。

23:02現在

USDJPY:96.62-64
EURUSD:1.3070-72
EURJPY:126.28-31



[2009/04/28 23:02] 指標 | TB(0) | CM(0)

米経済指標20090428 

2月S&P/ケースシラー住宅価格:-18.63%(予想:-18.80%)

予想よりは若干いい結果ながらマーケットはドル売りで反応みたい。

22:03現在

USDJPY:96.07-09
EURUSD:1.3058-60
EURJPY:125.42-45



[2009/04/28 22:03] 指標 | TB(0) | CM(0)

ドル円反発 

 今晩は。欧州市場に入り、NYダウ先物が下げ止まっているとかで、ドル円は
ショートカバーが優勢な展開となっています。その一方で、ユーロは対ドルでは
上値が重い展開が続いており、その影響でユーロ円の反発も限定的なもにとどまって
います。東京市場引け後ここまでは、ドル円が95.85から96.37処、ユーロ円が124.75
から125.46処、ユーロドルが1.3042から1.2998で推移。

20:28現在

USDJPY:96.33-35
EURUSD:1.3018-20
EURJPY:125.41-44




[2009/04/28 20:28] 雑感 | TB(0) | CM(0)