2/28の主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 


 お早うございます。昨日の海外市場は、芳しくない米経済指標を受けたドル売りが
継続しました。まだドル下げ止まりの兆しは見えず。ドル円も流石に堪えきれずに
下げてはいるものの、まだまだ中途半端。クロス円が崩れれば、ドル円も一気に
下がるんでしょうが・・・。

 それでは昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので
参考にしてください。

08/02/28主要通貨レンジ・ピボットポイント



3段階スクリーン・トレーディング・システム検証 


前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20080228



[2008/02/28 07:50] システムトレード | TB(0) | CM(0)

07:00-15:00のピボットポイント 


 前8時間のレンジに基づいたピボットポイントをアップしますので、
デイトレの参考にしてください。

8hourpivot200802800700



[2008/02/28 07:22] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版 


 昨日のの主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20080228



[2008/02/28 07:21] システムトレード | TB(0) | CM(0)

2/27の主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 


 お早うございます。昨日の海外市場は引き続きドル全面安の展開となりました。
そんな中、円キャリー取引も根強く、ドル安の流れにあっても、ドル円は下げ渋り
って印象は否めず。

 それでは昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップしますので、
参考にして下さい。

08/02/27主要通貨レンジ・ピボットポイント



3段階スクリーン・トレーディング・システム検証 


前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20080227



[2008/02/27 07:54] システムトレード | TB(0) | CM(0)

07:00-15:00のピボットポイント 


 前8時間のレンジに基づいたピボットポイントをアップしますので、
デイトレの参考にしてください。

8hourpivot200802700700



[2008/02/27 07:20] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版 


 昨日のの主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20080227



[2008/02/27 07:19] システムトレード | TB(0) | CM(0)

2/26の主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 


 お早うございます。昨日の海外市場は予想を上回る独IFOでユーロ買いが
炸裂し、これをきっかけにドル全面安となりました。このドル全面安の流れには
流石のドル円も抗しきれず、ダウが100㌦超の上げにもかかわらず107円台
前半まで下落。ただし、円はドル以外の通貨に対しては全面安の展開。

 それでは昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップします
ので、参考にして下さい。

08/02/26主要通貨レンジ・ピボットポイント



3段階スクリーン・トレーディング・システム検証 


前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20080226



[2008/02/26 07:51] システムトレード | TB(0) | CM(0)

07:00-15:00のピボットポイント 


 前8時間のレンジに基づいたピボットポイントをアップしますので、
デイトレの参考にしてください。

8hourpivot200802600700



[2008/02/26 07:21] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版 


 昨日のの主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20080226



[2008/02/26 07:19] システムトレード | TB(0) | CM(0)

2/25の主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 


 お早うございます。昨日の海外市場は、ドルストレートは比較的小動きに終始
したって感じですが、ドル円・クロス円に関してはロンドン勢が参入してきて以降
終始買いが優勢となり、ドル円は108円台、ユーロ円は160円台を回復。その他
のクロス円も軒並み上昇しています。米1月中古住宅販売件数が予想を上回った
ことや、S&Pがモノライン最大手MBIAのAAA格付け維持すると発表しダウが急伸
したことが円売りを支援した模様。

 それでは昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップします
ので、参考にしてください。

08/02/25主要通貨レンジ・ピボットポイント



07:00-15:00のピボットポイント 


 2/22 23:00から2/23 7:00のレンジを基にしたピボットポイントです。
デイトレの参考にしてください。

8hourpivot200802250700



[2008/02/25 06:50] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版 


 先週末の主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20080225



[2008/02/25 06:32] システムトレード | TB(0) | CM(0)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証 


前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

週明けの各指標とポジション状況は下図の通り。

3screentrading20080225

先週のシステムトレーディングの結果は下図の通り。

3screentradingsummary20080218-22



[2008/02/24 14:45] システムトレード | TB(0) | CM(0)

ユーロドル・・日足篇 


 2/22 NY Close時点の日足を見るとユーロドルは、引き続きトレンド・スイング共に
上向きとなっています。

 一目均衡表上も、遅行線>同じ時間軸の日足、転換線>基準線、日足>先行
スパンと“三役揃い踏み”の強気サインを再点灯しています。

 これらのことから判断すると、どうやらユーロは高値更新を目指して上昇を再開
したのではないかと思われます。ただし、週末の足型が気迷いを示すと言われる
コマ足になっていることから突っ込み買いは控えたほうがいいかもしれません。

 2月第4週の目標値はCOP=1.4946、OP=1.5143、XOP=1.5461で変わらず、
この目標値は1.4544を下回るか、トレンド転換するまで有効。日足ベースの
トレンド転換&売りサイン点灯となるポイントは1.4440。

ユーロドル日足20080222
ユーロドル日足エルダー線20080222



[2008/02/24 13:35] テクニカル分析 | TB(0) | CM(0)

ユーロドル・・週足篇 


 2/22 NY Close時点の週足を見るとユーロドルは、引き続きトレンド・スイング共に
上向きとなっています。

 一目均衡表上も、遅行線>同じ時間軸の週足、転換線>基準線、週足>先行
スパンと“三役揃い踏み”の強気サインを維持しています。

 また、NY CloseベースでDMA3×3を上回ってきたことや週足MACDオシレーター
が上昇を維持していることから判断すると、ユーロが高値更新を目指して上昇を
再開した可能性が高いのではないかと思われます。高値更新に失敗するようだと
失望から急反落する可能性もありますが・・・。

 2月第4週の目標値はCOP=1.4585、OP=1.4938、XOP=1.5508で変わらず、この
目標値は1.4354を下回るかトレンド転換するまで有効。週足ベースのトレンド転換&売り
サイン点灯となるポイントは1.4365。

ユーロドル週足20080222
ユーロドル週足MACD20080222



[2008/02/24 12:23] テクニカル分析 | TB(0) | CM(0)

ドル円・・日足篇 


 2/22 NY Close時点の日足を見るとドル円は、トレンドは引き続き上向きである
ものの、スイングが下向きに転換しており、方向が一致していません。

 一目均衡表上も、転換線>基準線と強気サインを点灯している一方で、遅行線
は同じ時間軸の日足に同調する形で下落しており、日足が先行スパンを下回って
いることと併せて弱気サインを示しており、強弱入り乱れて方向がはっきりしません。

 ギャンのスイングチャート、一目均衡表ともに決め手に欠けており、もう暫く揉み
合いになるのかも知れませんが、2月第3週の高値108.63が114.66⇒104.95の
下落に対する38.2%戻しである108.66の手前で止められた後に反落していること
を考えると、戻り高値を既につけたんじゃないかなぁ~って気がします。

 とは言え、チャート上ではトレンドは上向きのままであるので一応2月第3週の目標値は、
COP=109.54、OP=110.94、XOP=113.21を維持しておきます。この目標値は106.35を
下回るかトレンド転換するまで有効。日足ベースのトレンド転換&売りサイン点灯となる
ポイントは105.71。でも、個人的にはあまりロングはお勧めしません。

ドル円日足20080222
ドル円日足エルダー線20080222



[2008/02/24 11:08] テクニカル分析 | TB(0) | CM(0)

ドル円・・週足篇 


 2/22 NY Close時点の週足を見るとドル円は、引き続きトレンドは下向きである
一方でスイングは上向きとなっており、方向が一致していません。

 一目均衡表上は、遅行線<同じ時間軸の週足、転換線<基準線、週足<先行
スパンと“三役逆転”の売りサインを継続中。

 こうして見ると、ドル円は週足ベースではやはり売り方のほうが優位にある状況に
変わりはないように見えるんだけど・・・。

 ただ、現状では週足MACDオシレーターが上昇中であることと、NY Closeベース
でDMA3×3を上回っていることから、若干ドルが調整でやや戻しているってところでは
ないかと思われます。108円台は重いと思われるものの、一応転換線レベルまでの
反発の可能性はあるかも・・・。

 2月第4週の目標値は、COP=108.64、OP=103.85、XOP=96.10で変わ
らず、この目標値は119.35を上回るかトレンド転換するまで有効。また、週足
ベースのトレンド転換&買いサイン点灯となるポイントは114.66。

ドル円週足20080222
ドル円週足MACD20080222



[2008/02/24 10:08] テクニカル分析 | TB(0) | CM(0)

2/22の主要通貨日足レンジと2/25のテクニカルポイント 


 週末の海外市場は、相変わらず株価動向を睨んでの展開となり、NYダウが
軟調推移となったことからリスク回避の円買いが優勢となり、ドル円は107.35
から106.71、ユーロ円は159.24から158.16までそれぞれ下落。ユーロドルは
米欧金利差拡大観測から1.4863まで上昇するもユーロ円の下落に上値を抑え
られる形で伸び悩みとなりました。引けにかけては、モノライン救済計画の進展
を伝える一部報道を手掛かりにNYダウが反発したことからドル円・ユーロ円は
ショートカバーが入りやや反発した。

 昨日の主要通貨日足レンジと週明けのピボットポイントをアップしますので、週末
の分析にお役立て下さい。それではよい週末を!

08/02/22主要通貨レンジ・ピボットポイント



3段階スクリーン・トレーディング・システム検証 


前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

尚、海外からの入電が遅れているため、ピボットポイント等のアップはいつになるか
未定です。

3screentrading20080222



[2008/02/22 07:47] システムトレード | TB(0) | CM(0)

3段階スクリーン・トレーディング・システム検証 


前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20080221



[2008/02/21 07:37] システムトレード | TB(0) | CM(0)

07:00-15:00のピボットポイント 


 前8時間のレンジに基づいたピボットポイントをアップしますので、
デイトレの参考にしてください。

8hourpivot200802210700



[2008/02/21 07:21] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版 


 昨日のの主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20080221



[2008/02/21 07:19] システムトレード | TB(0) | CM(0)

2/20の主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 


 お早うございます。昨日の海外市場は円買い、ドル買い、欧州通貨売りが
先行する形で取引が始まりました。しかし、いずれも決め手に欠けるって感じ
で反転し、結局終わってみれば株価を睨みながらの往来相場に過ぎずって
ところでしょうか・・・。

 それでは昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップ
しますので参考にしてください。

08/02/20主要通貨レンジ・ピボットポイント



3段階スクリーン・トレーディング・システム検証 


前提条件:各通貨ペアとも手数料、スワップは考慮しない。
売買ルール:週足のトレンドと同方向にのみトレードする。
①週足トレンドが上昇の場合:日足のベアパワーがゼロよりも下に下落してから
再び、ゼロに向って上昇を始める時に、前日の高値を超えた場合にロングする。
②週足トレンドが下降の場合:日足のブルパワーがゼロよりも上に上昇してから
再びゼロに向かって下落する時に、前日の安値を下回った場合にショートする。

3screentrading20080220



[2008/02/20 07:56] システムトレード | TB(0) | CM(0)

07:00-15:00のピボットポイント 


 前8時間のレンジに基づいたピボットポイントをアップしますので、
デイトレの参考にしてください。

8hourpivot200802200700



[2008/02/20 07:23] ピボットポイント | TB(0) | CM(0)

DiNapoliのFibonacci売買法デイトレ版 


 昨日のの主要通貨日足レンジを基にした、DiNapoliのFibonacci売買法を利用
したデイトレ指標をアップします。参考程度に見てください。必ず儲かるという保証
はありませんので悪しからず。

dinapoli20080220



[2008/02/20 07:22] システムトレード | TB(0) | CM(0)

2/19の主要通貨日足レンジと本日のテクニカルポイント 


 お早うございます。昨日の海外市場は東京市場終盤の地合を引き継ぎ
ドル売りってゆーかユーロ買い&円買いが加速し、ユーロドルは1.4757処、
ドル円は107.21までドルが値を下げる場面も。その後はNYダウが堅調に
始まったことなどから円買いは一服となったものの、ユーロドルは高止まり
となっています。

 それでは昨日の主要通貨日足レンジと本日のピボットポイントをアップ
しますので参考にして下さい。

08/02/19主要通貨レンジ・ピボットポイント